カラオケ

に、ものっそい久しぶりに行って来ました(*゚∀゚*) 
千疋屋にも行って来ました(*゚∀゚*)!

思わず顔文字を使ってしまうほど楽しゅうございましたがしかし、好きな唄と歌える歌はやはりちがいますね。
私の持ち歌は石狩挽歌です。北原ミレイでオンボロロでオタモイ岬のニシン御殿です。
最後のほうはミュージカルの曲しばりっぽくなってましたが
「オペラ座の怪人」の怪奇っぷりと「レ・ミゼラブル」の激動っぷりに感動しつつ楽しく過ごしましたことよ。友よありがとう。
レミゼの曲もっと入んないかなー。英語でも。

・今更ながら、U.N.O.BANDのミュージッククリップがみれて嬉しかった。
カンニング竹山さんといつもここから山田さんがかっこよすなあ。笑。

いつもここからといえば、「アルゴリズムたいそう」がカラオケに入っていて大笑いでした。
誰が歌うんだろう。でもとりあえずきいてみたら、ちゃんと
〈山田さん〉「アルゴリズムたいそう!」
〈菊地さん〉「アルゴリズムたいそう!」

とはいっていたのでまたもや大笑いでした。
なんだなあ、すげえなあピタゴラスイッチ。もしかしたら「フレーミー」とかも入ってたのかな。フレーミー♪フレーミー♪しかく♪い犬♪
NHK教育は時々可愛い上にすごいことをしでかすので要注意だ。
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# by lowoolong | 2006-05-30 00:05 | 日暮

最高学府

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先日所用で侵入してまいりました駒場東大。
赤門の方も前に一度行ったっけかな
それにしても、この携帯は無駄に画像がよいみたい。デジカメいらず。

最近の携帯電話はウィルコムのW-ZERO3とかAUのなんだかっつうHDD内蔵の音楽携帯だとかすげーね。
W-ZERO3はザウルスとかそういうタイプのモバイルPCに電話機能がついたもの、ととらえると素直に便利なのかもしれないとおもうけれど(だってキーボードついてんだぜ)
後者はMP3プレーヤーと携帯電話を別個に持ち歩けばいいじゃんと思う。
さてこの違いはなんだろう。

なんにしろどんどん十徳ナイフ化していますね。どこまで行くのでしょうか。

携帯電話が登場したことによって、例えばドラマにおける「すれ違い」描写って煩雑になったよなあ。授業のシナリオ演習課題をやっている時にそんなことを思いました。
「ポケベルが鳴らなくて」も今は昔、ですな。


【最近の本】
・大崎善夫「九月の四分の一」
 解説の石田衣良いわく『美声』な文章。取り上げている音楽を訊きながら読むとよいよ。
 「チキチータ」とか「移民の歌」とか。
・遠藤周作「留学」
 学べども学べども其は遠ざかるばかり也。せつねー
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# by lowoolong | 2006-05-28 15:57