カテゴリ:日暮( 31 )

ホワイトバンド運動


ヒイ!
↑楳図かずお風に
ホワイトバンド運動のHP、
中村屋のおじさんがちょっと珍しいタイプのカッコよさでした。
ドゥワー ツボ! 肝心のバンドは目だってないけど

あー なんだな
どうにも思う壺な気がして仕方ないのだが いかがかなうん
まあ、それでもいいよね。


七夕なのに雨なので
ちょっと不穏な牡丹燈籠。(※イメージであります)
幽霊なのにカランコロンと下駄の音、というのはなんだか反則的ですてき。
c0022251_3124090.jpg
怪談牡丹燈籠
お露は浪人新三郎に恋し焦がれて焦がれ死に
牡丹燈籠掲げた乳母と夜毎男を訪ねます


***
はじめて携帯に 留守電 とゆうものが入っており
「今日一日待ってます」という
知らない女性からの伝言でした
間違い電話だろうけど ちとコワイ…
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by lowoolong | 2005-07-07 17:36 | 日暮

もうだめ というのと 劇評について

『桜姫』をみてから暫く、七郎&お十のことで頭が一杯でした
(結局偽りの夫婦のまんまなんだろうかとか、女郎屋さんに七郎迎えにいったのだろうかとか、そうでなきゃお十がかわいそうだとか、でも女郎の身じゃつりあわないわっみたいな一波乱がありそうだとか諸々…)
駄目すぎる

他にもっと考えなきゃいけないことがあるだろうに。『冥土の飛脚』新口村が泣けて泣けてしょうがなかったとか、朝日新聞の先行で申し込んだ中村屋兄弟の錦秋公演は取れているのだろうかとか。
……
やれやれ。夏が来ても絶賛歌舞伎づけですね。将来いったいどうしよう

そういえば授業で伝統芸能を見て劇評を書けというのがあった。
今まで見てきた中で、やっぱりとても衝撃的だったのは勘三郎襲名興行の『道成寺』だったけれど、これはもう劇評にならないからあきらめる。
私にとって観劇というのは「好きだから見に行く」「面白そうだから見にゆく」という大前提があるので、こと襲名披露などは見ただけで満足してしまうところが大きかったのです。それを、いまさら冷静な目で批評しろなど無理ですわい。好きなものはどうにもしようがないようで。
今日、前回録画に失敗した芸能花舞台の『三響会』を見たら、ザ・グレート・批評家の渡辺保先生が解説員として出ておりました。カッコいいー&ちょっと怖い。(笑)
彼の昔の著作やらを読み漁っていたら、「一年かけて作ったものは一年かけて批評しろ、というのは出された料理をみてシェフの苦労やらを考えろというのと同じことで間違っている」とか「劇評は舞台の採点ではないのに、それを勘違いしている連中が多くて困る」(大意)とか書いてあって、なるほどそりゃそうだと思った。そして、批評家というのはなんとシビアな職業なのかとも思う。保先生に限らず歌舞伎の批評家さんというのは多分に歌舞伎が好きなんだろうに、評する論ずるの視点で歌舞伎を見るのは、果たして楽しいことだろうかと考えてしまう。…って、余計なお世話ですねどうも。
つまるところ私にとっては、こと「役者を見に行く」面も大きい歌舞伎で、劇評を書けってのがじつに難しいというわけです。まあ、考えすぎなんだろうけど。
だからって全然興味ない公演を見に行っても、書く気も起こらないもんだし。うぬぬ。

■三響会は、勘太郎・亀治郎・七之助の三丈(←なんて言い方があるのだろうか?)がかなりかっこよかったですが、田中伝左衛門・伝次郎・亀井弘忠兄弟の鳴り物と長唄がマジ最高だった。ちきしょう、邦楽ってすてきだわー
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by lowoolong | 2005-06-26 00:15 | 日暮

大雨、と「方舟」

23日は歌舞伎をみてうひゃうひゃしながら授業に出て、図書館を出ようとしたところとんでもない大雨が降ってて驚きました。
バケツをひっくり返した~という表現では追いつかないほどで、天が割れたよう、とでもいうのですかね。アスファルトに跳ね返り霧の如くの雨粒と轟音。あっという間に冠水する排水溝。すれ違う人たちが「なんじゃこりゃ!」とか「うひゃー」とか普通に独り言を言っていた…漫画のやう
今日もまた夕方からひどく雨が降り、わたしは折悪しく吉祥寺で道に迷っていたのでたいそう腐れた気分になりました。あれだな、常からどえらい方向音痴なのに「あーもうこの道だ、絶対この道だなアハハ」と思い込んでがんがん進んでしまうという癖がいかんのだな。ちくしょう、なんだあの地図。

まあそんなわけで最近ひどく雨にたたられているのですが
こと23日の雨の降りっぷり(?)に、一瞬「おお!『方舟』だ!」と少なからずゾッとしました。すぐにやんでよかったです。それにしてもゾッと仕方がなんだか偏っているような。

止まない雨、終わる世界。
今、「輝ける未来」が失われたのは、他の何のせいでもなく、あなたの、わたしの、人類そのものの脳みその、一つ一つの脳細胞の、想像力の、力不足のせいなのだ。(『あとがき』より)

確か「ディープ・インパクト」とか言う映画も洪水による終わりをモチーフにしたものでしたが、ああいうのがパニックを乗り越えたハッピーエンドと愛を約束されているのに対し、『方舟』は「この期におよんで希望だと!?」と、客観的で醒めた、そして現実的であるがゆえに一番突きつけられたくない言葉を吐いてきます。パニックも愛も形無しです。まあ、そうだよな。

しりあがり寿の『小説真夜中の弥次さん喜多さん』で、いちばん印象的かつ凹んだエピソードが、触れるとどんどん生きることにうしろめたい気持ちになっていく「水」で浸された「水の宿」編だったんですが――たしかにびちょびちょ浸ってくる水というのは、無意味に遣る瀬無いし憂鬱だし、浄化ではあれど高揚ではありえない。絶望、また終末の1パターンとしては実に有用だと思う。なるほどノアの伝説というのは説得力があるものだ。
しかし方舟に乗るものは選別される。その選別を受け入れられない、あるいは別の次元に達してしまうというのが実際のところだろうな。
『方舟』と題された、静かな終末を描いたこの作品における方舟はどこか。

谷川俊太郎の「三つのイメージ」の“水”のイメージを思い出した。あれもまた、どえらく素敵な詩でございます。『方舟』とそれを連想するような大雨に当たったいま、また読み返せば前とは違った感想を抱くような気がする。
あなたに火と水と人間の
矛盾に満ちた未来のイメージを贈る
あなたに答えは贈らない
あなたに ひとつの問いかけを贈る

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by lowoolong | 2005-05-25 02:17 | 日暮

アッちゃんのベビーギャング

私はどうにもこう、お小さい方々の出ている映画とかドラマ、しかもそれでホームコメディものっていうのが不得手なので、勘九郎箱のなかでもアッちゃんのベビーギャングはどうもなと思ってましたが
予告編だけでもう駄目だ……!むずがゆいっ
東海道四谷怪談にしてくれりゃええのにっ(無茶を言う)

んでも昔噺桃太郎(劇中劇)とかあるようだし、淡路恵子と小林圭樹(両親役)がなんかよさげだし、そのうち…と言うかすぐに見るだろうけども。
昔の映画の予告編って凄いですねー
「アッちゃんのベビーギャング、アッちゃんのベビーギャング、アッちゃんのベビーギャング、ご家族みんなでご覧ください」…三回も繰り返すあたりに妙なテンションの高さを感じます。すげぇ。
「ママはムードでおヨロメキ、パパはレジャーでおタノシミ」だとかいうコピーはとても好きです。今日NHKで、原宿を未だに「ナウいヤングの町」と呼称していたレベルの驚きを感じました。ひょっとしてそれはギャグで言っているのか?(NHKのほうね)

ああやっぱり見るか。でも、ドドンパ踊りとか…知らないよ…


+++
みましたー(早々に)
専務の家の向かいに引っ越したアッちゃん一家。普段は仲むつまじいパパとママですが、パパがしょっちゅう専務に連れまわされたり、ママも専務の奥さんに振り回されているうちになんだかふたりとも浮気モードで冷戦状態になってしまいます。さて、アッちゃん一家はどうなってしまうのでしょう?

予告編のインパクトでどうしようかと思ったけど普通に面白いタイプの映画でした。よかった。
「いいのかい、僕は好きになったらモーレツなんだぜ、もみくちゃにしちゃうぜ」とかに爆笑しましたが、この時代(60年代)のファッションというのは可愛い。淡路恵子だから似合うのかもしれないけど。いいなあ。

それにしてもアッちゃん(勘九郎)上手いな…天才子役といわれてたそうですが、ようやく納得しました。声がかわいいー
しかし勘九郎が主役(?)のこの映画で、五代目勘九郎が本人として昔噺桃太郎を演じており、それを「可愛いわねぇ~」と出演者が言っていると言うのはなんともこしょばい感じがします。どーもな。べつにこういう映画だからつっこむところでもないのでしょうが。
あのちっこくて達者な桃太郎が、五十手前の中年桃太郎に……というのを考えるとすごいですね。鬼との立ち回りなどにあーやっぱ勘九郎だ!と思った。
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by lowoolong | 2005-05-15 17:30 | 日暮

連休

友人のお芝居を見に行ったり
借りてきたサントラ(ZAZENBOYZ、めろめろにカッコいい)をmp3におとすのがうまくいかずいらいらしたり、そうこうしているうちに連休も終わりそうですね参ったな。
いくらなんでも、下北とかで日の高いうちからべろべろひとりで飲んでたりするのはさすがに生き方を改めた方がいいのではないかと思いましたが、…こんなに酒が美味しいものだとはこの季節はじめて知った気がいたします。スクリュードライバー…いちのくら…
五月はいいなあ。目に青葉山ほととぎす初鰹。髪結新三で全部見れますね

五月といえば、
あのすてき子役の清水大稀くんが二代目中村鶴松(つるまつ?でいいのか?)として中村屋の部屋子になったそうですね。わおー、なんだか弟子になっていきなり大変そう。頑張れ~
ああもう、早く五月の舞台が見たい……



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とか云って調子こいて酒を飲んでたらもー大変な目にあいました
二日酔いするほど飲むもんじゃないな…ありえへん
お酒怖いっつーか饅頭怖いというか、ホントは何が一番怖い?
――今のところは歌舞伎ですかね。
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by lowoolong | 2005-05-06 01:54 | 日暮

後遺症

白拍子花子の健気さ――演目的にこの表現はあっているのか?――が頭を離れない…胸が詰まる。これって恋でしょうか(いろいろ倒錯していますね)
「よかったんだよぅ」と人に言うたびにむけられる、「まぁこの子ったらしょうがないわね」みたいな憐憫を含んだ眼差しが痛い今日このごろ。痛いな

そういえば本屋で新たな「中村屋」な本を二冊見つけました。

「襲名十八代」 中村勘三郎
あれっすね、スポニチの「勘九郎かわら板」をまとめたものらしいです
野田秀樹(大奥さま…v)の襲名おめでとう寄稿がなんか面白かった。「あのひとの話はよくわかんないでしょう、勉強してないからね」って、野田秀樹じゃなきゃ言えんなー

しかしサブタイの「これは勘三郎からの恋文である」ってのはなんだ。なんだその羞恥プレイは。買えるかバカー!!
(いろいろ自意識過剰ですね)


もう一冊は
中村屋のボース―インド独立運動と近代日本のアジア主義
中島 岳志 / 白水社




はいはい
「中村屋」ってだけで「なぬぅ」と手に取った私がわるうございましたよ
新宿の中村屋(カレー)なら帯にでもそう書けとry




+++

弥次喜多 in DEEP 廉価版 (1)
しりあがり 寿 / エンターブレイン
ISBN : 4757722168



廉価版の三、四巻は京極夏彦氏の弁当箱本並に分厚くって廉価ですっげえなと思います
内容はもっと凄かった…
すごいグロテスクでとても凹みましたが、このグロさは生理的、つまり『生きているからこそのグロさ』だと思う。
生きていることは物凄くグロテスクで曖昧で恐ろしくてどうしようもなくて寂しい。

この漫画に関してはよいも悪いもなく、すごいとしか言いようがない。
もっと昔に読んでいたらトラウマ必至だったと思う

さらにDEEPに
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by lowoolong | 2005-04-26 21:55 | 日暮

夢の話 

アンパンマンとピノコがプールで嫌なムードで泳いでいる夢を見てげっそりしました。
そういえば二人とも泳げないんじゃなかったか?

そんないやな夢を見ましたが、桜姫のチケットは無事げっとー
前から三列目ですわーい
チケットweb松竹様は凄いですね。同じbunkamuraの走れメルスのときなんか、電話予約だけなのでちいっともつながらなくてつながってみれば完売で、フラストレーションたまりまくりだったのに…
六月の桜はいかばかりか。楽しみです。


+++
smaステーションの「歌舞伎特集」は普通に面白いですね。今日は三回目だったけど続きあんのかなー
芝翫丈のコメントや稽古風景などがあって得した気分。
はっきりもうしあげて、きちんとしてるけど「わかんねぇー」とかぽやぽやしている七之助が面白かった…コクーン三人吉三の映像も流れてましたね(おとせちゃん…!!)あの直後の、ふらふらしてあらわれる十三郎はとっても色っぽくて凄かったなあ。
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by lowoolong | 2005-04-23 23:01 | 日暮

着ボイス

真夜中の弥次さん喜多さんのサイトでは、なんかゲームとかで勝つと携帯の着音や待ち受けがもらえるのね。(こういうくだらないことに力を注ぐ姿勢が大好き)

歌舞伎モバイルにも勘九郎関係の着音はなかったというのに、あんな格好のあんな台詞が待ち受けやら着ボイスになってていいのかな…とおもいつつ、トロロシューティングゲームを攻略してDLしてしまいました。ま、負け組み☆ミ

わたしの目覚ましは以前も書きましたが「なかむらや!なかむらや!なかむらや!なかむry」というエキサイティング大向こうだったので、今回落としたアーサー王の着ボイスをひとつ試しにいれてみましたが、もうバカすぎて眠ってられません。大丈夫なのか?いいのか?

どうせだったら「夜でもッアーサー!!!……えー、おはようございます」ってとこまで入れてくれると私、さらに脱力した朝を迎えられたようにおもいます。頭ぱっかーん(by板尾)


+++
四月チケットはもう二月の終わりにとったのでして、昼の部をいつ見に行くのだっけと確認したら25日の千秋楽だったのですげーびっくりしました。たたた楽しみー
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by lowoolong | 2005-04-21 11:18 | 日暮

勧誘!と、なんか弥次喜多にやられている今日このごろ

サークルに人をいれねばならぬので一生懸命(?)勧誘活動をしておりました。
人見知りなので(そう見えねえと言われますがそれは頑張っているからなのだ)こーいう活動はとっても苦手でちょくちょく精神がおれそうになったりしましたが、なんだろうな、「真夜中の弥次さん喜多さん」を見た後は「気にしない気にしない!」という気分で乗り切った。すげえ私。

まーぶっちゃけあの映画は、「お!ココにこんな俳優が!」とかいう内輪ネタっぽいものがあるので、そういうのに「バカにすんじゃねえぇ」と腹を立てる人には向かないように思います。
エンターテイメントの王者というのは、百人が見て百人とも素晴らしいというものだと私は考えますので、そういう意味ではアレは王道ではなかろうなと思いますよ。私は面白かったからそれでいいんです。

見方が相当偏ってますが、七之助丈が「わあ、この人こんな凄い人だったんだ」というのを知っただけでまずとても楽しかった。さすが中村屋。というか、七之助だから凄いのかな。七之助丈をこうまで集中してみる機会が私にまだなかったからかもしれないけど、なめてました。いいなあ。
長瀬氏もそうですが、彼が弥次さん、喜多さんであることの違和感のなさ。それが、ある種内輪ネタ的な他のキャスト(だって楳図かずお先生とか…毒蝮三太夫とか…)の強烈な違和感と相まって、シュールで馬鹿げてて薄っぺらな世界観を出しているのではないかと。

映画が始まる前にようやく「合本 真夜中の弥次さん喜多さん」&「弥次喜多in deep」を読めたのですが、「死ぬことも生きることも正直そんなに変わんないのかもしんないけど、でもなんか、やっぱり死ぬのは怖いよう」みたいな感じが好き。わたしはそうじゃないのだけれど。
しりあがり寿が映画のパンフレットに書いてた「人間はワカラナイというところからつかの間浮かんできて、またワカラナイっていう中に沈んでいくものかもしれない」ってのを読んで、また改めて人間ってむなしいなあ、なんか寂しくて愚かで愛しくていいなと思った。
あの漫画って、ていうか映画もですが、ほんと鬱度入った視線でみると恐ろしくやるせないものがありますね… また水曜日とかに観にいきたいのですが、笑える笑える~ってだけじゃなくなりそうです。普通のラブストーリーよりも直球的にラブストーリーなのかもしれないし、なあ。


+++
そういや
この映画弟もみたんですが、「あの阿部サダヲの椅子はねーよな」とかいうので
なんのこっちゃと聞いたら風俗で使う椅子だとか教えてもらいました。なるほどねえ。
で、なんで知ってんねや、きさん。
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by lowoolong | 2005-04-05 19:42 | 日暮

四月!!

春は苦手です
忙しいしいろいろ決心しなきゃいけないし別れは多いし出会いは目が回るし
人間関係をまた築かなきゃいけないことの面倒くささといったら…
春に散り行く桜より冬へ匂い立つ梅が好き。よくわかりませんね。

今年は授業でも民俗伝統芸能関係ばっかりやりそうです。元々そっちだったけども。
いったん決心して覚悟を決めれば、あとは楽しみ。それが四月。不安も多うございますが。

+++
・今月の「演劇界」表紙は“勘太郎の猿若”でした。中村屋カラーでカッコいい。
二月しちのすけ・四月勘三郎・五月勘太郎ですねー。
それにしてもあんたがたいい加減に仲直りをしやれとry

・演劇博物館
前回書き損ねましたが、十八代中村勘三郎襲名記念コーナー(ほんのちっとだけど)がありました。勘九郎十四歳での「連獅子」のときのポスターとかがあります。絵だったんだ…!こういうポスター、今はもう作んないのかな。イイ感じなんだけど。
先代の「鰯売恋曳網」の似顔絵レプリカが、なんかすごいコミカルな表情で面白かったです。先代はお茄子の絵が上手だったんですね。

まわりの人々が「CUT」持ってきて「ほらほら好きでしょ」とかって、長瀬ともやでもしちのすけでもなくずばり☆勘九郎を指差すってのは…それを傍から見て「ホントに好きなんですね~(呆)」っていうのもなんとも。よいひとびとだ。「こりん星のゆうこりんです☆ミ」とゆーキャラはやっぱり無理だった。四月バカネタだと説明しなければ、新年度早々ただの勘違いバカになるところでした
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by lowoolong | 2005-04-02 06:28 | 日暮